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二次会景品忘年会景品でおおむねごきげんさん

冬から春にむけて

幹事の腕次第

今年の忘年会のご予定はいかがですか?
私は29日あたりに、親しい友人達との忘年会を
計画しています。
今年は十数年ぶりに中学時代の同窓会があり、
すっかり途絶えていた、
懐かしい関係が沢山復活しました。
数十年を経てもすぐに元通りなのが不思議なくらい。 忘年会の企画

景品とかを用意するならこんなのもあるのですね。

というわけで、
毎年ささやかに行われていた忘年会は
同窓会リターンズな雰囲気に。
大きな飲み会になりそうです。
同窓会には参加できなかった仲間も来るようで。
忘年会も賑やかになりそうです。 ということで忘年会景品も用意しなくては。

懐かしい同窓会のメンバー集めに活躍したのがフェイスブック。
時代ですね~~~。
フェイスブックからそれぞれがつながって沢山集まりました。
特に誰もが連絡先を知らなかった友人までフェイスブックで見つかったり。
便利な世の中になりましたね。

また、フェイスブックだけでなく、ラインも大活躍してますね。
こちらは見つけた友人たちとリアルなやり取りをするのに大活躍。
そのうちの数人があつまった画像をリアルタイムで投稿して
コメントしたり、スタンプを送りあったり。楽しいものです。

元は毒の確認!?乾杯に関する豆知識

忘年会といえば、欠かせないのが乾杯のあいさつです。
気の置けない仲間同士での集まりでも、いざ乾杯の挨拶となると「皆様の健康とますますのご発展を祈念して」などとつい型にはまって堅苦しくなってしまうのが面白いですね。 ところでこの乾杯という儀式ですが、日本に入って来たのは比較的最近のことだそうです。

そのルーツは古代の宗教儀式にあると言われていますが、現代のグラスをチーンと合わせるスタイルの起源には諸説あります。最も有力なのは勢いよく杯を打ち合わせることで互いの酒を混じり合わせ、毒が入っていないかどうかを確認するためのものであったという説です。

昔はあまり信用できない相手と一緒にお酒を飲む機会が多かったんでしょうかね。そのほか、高い音を立てることで悪魔を退散させるためであったなどという説もあります。 主としてヨーロッパで続いてきたこの習慣ですが、日本に伝えられたのは1854年のことです。

この年、日本は英国との間に日英和親条約を締結しましたが、交渉に当たった英国側の全権大使・エルギン伯が会議後に開かれた晩さん会の席上で日本側に提案したのが最初だと言われています。
これまで乾杯の習慣を持たなかった侍たち(当時はまだ江戸時代でした)は面食らいましたが、見よう見まねで従ったと伝えられています。

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